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2008年3月 9日

梅に鶯。

20080308.jpg
春だねぇ・・・

府中とはいえ、家のそばでこんな風景に出会うとは。 

2007年5月23日

週末は運動会

今度の土曜日は娘の運動会。
小学生生活初のイベント。

で、娘さん、しきりにビデオカメラの事を心配している。
わが家のビデオカメラ、バッテリー死んでるし、動くかどうかわからないし、もはやどこにしまい込んだかさえわからない状態。

イベントを撮っておいて欲しい娘さんはそんなんでビデオカメラが心配らしい。

これを機会に新しいやつ買った方がいいかなぁ・・・

今までのテープを再生する事考えるとminiDVのタイプを選ぶ必要ありだけど、これからを考えたらHDDだなぁ、とか。

さて、どうしようかな。

2007年3月 4日

夜の公園

夜の公園_1 写真って「時間を切り取る」ものと「景色を切り取る」物があるんだそうです。

いつだったかな、写真家の人に言われたことがあります。

「所謂スナップ写真、貴重な時間を切り取るためだから本格的なカメラなんて必要ない。携帯のカメラだって良いし、ピントが合って無くたっていい。その瞬間を切り取ることが出来ればそれで良い。」

あぁ、なるほどなって思った。

で、一方。

「景色を切り取るには、その景色をしっかり見極めて目の前に広がる中で何をメインにどうやって切り取って、細かい測光、細かい絞り、その一つ一つをこだわって切り取る。」

ものらしい。

さて、僕はコンパクトデジカメをいつも持ち歩いています。楽しい時間を切り取りたいから。

そんな切り取る物でもやっぱり少しでも綺麗に切り取りたいから、良いレンズ、手ぶれ補正など、ファミリー向けでも基本性能を押さえて少しでも綺麗に撮れるようにと考えています。

そして、風景を切り取るためのカメラも買いました。

まぁ、本格的の入り口みたいなカメラなのでそんなに性能が良いわけでは無いんですけどね(笑)

で、最近ちょっとおもしろいかなぁ、と思うのが夜の公園。

夜の公園_2 子供達が昼間遊び、賑やかだった時間が終わったちょっと寂しい感じ。

結構絵になるんです。

ただ難しい!
シャッタースピードは事実上ほとんどバルブ状態。街灯の明かりに引っ張られて白くとんでしまうから絞りまくって開きっぱなしで・・・、みたいな感じ。

昔フィルムで撮っていたときは36枚まるまる失敗なんて言うこともあったけど、そこは今はデジカメの時代。

その場で確認することが出来るし、いろいろ試しても撮影残数280枚とか表示される。

そう考えると、デジタルのメリットが生かせます。

夜の公園撮影している姿はかなり怪しいけど、これからいろんな公園に出没してみようかなぁ・・・、なんて考えています(笑) 

2007年2月24日

フィルタを試してみようかと・・・

 会社の友人の影響と、元々興味があった世界、カメラ。

デジカメはもちろんなんだけど、その昔、カールツァイスのレンズを使いたいって理由でコンタックスのカメラを手に入れたこともあった。

今考えると、フィルムで撮っていたわけだから、36枚フィルムリバーサルでとって、現像に出してコスト削減のためマウントは自分で加工して・・・

そんな事していたなぁ・・・

最近デジタル一眼の入門機を買ったからちょっとしたお出かけの時に持って歩いている。

一眼レフはレンズの交換がきくという魅力もあるけど、それと同時にフィルタが豊富って言うことも魅力の一つだと思う。

一般的には「常用フィルタ」とよばれるいわゆるレンズガードはほとんどの人が買うものだろう。

 でも僕は今回のカメラを買ったときにとりあえず常用フィルタは買ったけど、あわせてサーキュラーPLフィルタも買う。

これ、本当に不思議なフィルタで、ある一定の角度の反射物を消すことが出来てしまう。

たとえば建物の窓。

普段なら空が映り込むところ、その空が和らいで窓の仲の景色が写る。
空を写すと雲の陰がコントラスト高くでて、深みが増す。

理屈はよくわからないけどおすすめ。

 で、ちょっと最近興味があるのがクロスフィルタ。
光をぴかぁ~って感じに描画してくれるフィルタ。

4つの線、6つの線など、イルミネーションものを撮影するときに意図的に使うと良い感じのやつ。

夜景やイルミネーションを綺麗にとるにはどうしたって三脚が必要、つまり撮りに行くにはそれなりの装備が必要になるんだけど、もしそんなタイミングがあったらこのフィルタも試してみたい!

色味とかそういうのは結局PCで加工しちゃったりするけど、こういった描画に変化をつけるものって最初の素材として撮影される画像にないとなかなか難しい。

ん~、ちょっとヨドバシカメラ散策でもしてみようかな(笑)

 

2007年1月 7日

あこがれの東京タワー

今年20年になるとはいえ、僕は札幌人なのです。
なので、東京タワー、富士山なんかにあこがれがありました。

今では昔のような感情は薄れてきましたが、目前にすると言葉で言い表せないような感情が沸いてきます。

今日は玉突きの試合があったので六本木まで出ていたのですが、年末年始一回も玉をつかずに出場したので、どちらかというと一気に新年の挨拶できるかな?といった気持ちで参加してきました。

ま、そんな気持ちで参加したから結果はいわずもがな、あっさりとやられました。

試合もさることながら、最初から六本木方面に行くのだから・・・、とカメラを持って出かけていたので、試合後はぶらぶらと東京タワーへ。

パノラマチック

東京タワー 途中何度かシャッターを切りながら向かっていったのですが、やっぱり下から見上げる東京タワーが迫力もあるし、ちょうど夕方だったので、微妙に横から光を浴びて凛々しさも増した姿でした。

被写体としては最高の姿です。

ちなみに同時に何枚もここに表示させると配置が難しいので、左の画像にマウスを重ねてもらうと写真が入れ替わるようにしてあります。

東京タワーに登ろうと思ったのですが、チケットを買うにも長蛇の列で、あきらめて浜松町駅方面まで歩いていきました。

浜松町の世界貿易センタービルに展望台があったことを思い出し、早速展望台にあがっていったのですが、ここ穴場です!
こちらの展望台はガラガラ(苦笑)で、東京タワーより東に位置しているため、都内のビル群を背景にしたり、富士山を背景にした東京タワーが見えるんですね。

さすがにそちら方面の窓際には数名のカメラマンたちがいらっしゃいますが、場所に十分な余裕があって僕みたいなのがカメラ構えてもじゃまになりません。

 ただ技術が伴わないことと、三脚を持って行かなかったためほとんどの写真が真っ暗だったり、ぶれてたり、妙に明るさが持ち上がって変な写真になってしまうんです。

そんな中でも数枚はいい感じになったので、ご覧くださいませ(笑)

しかし、以前銀塩カメラの時は仕上がってきてがっかりすることもあったけど、デジカメはその場でどんな感じか見ることができるし、極端に大きく引き延ばさないのであれば最近のプリンタの性能の良さで十分な出力を得ることができますね。
フィルム交換の手間もいらないし。

すっかり玉突きでさくっとやられたことなんて忘れてしまいました。

2007年1月 5日

写真部@オフィス

 折に触れて書いていますが、僕の会社には部活動補助制度があり、予算を割り当ててくれます。

で、僕が所属しているのが「写真部」。

2006年、数回の活動に参加しましたが、そのときの写真を集めて社内カフェテリアに掲示してもよいことになりました。

仕事始めの今日、社内イベントが多く日常業務はほとんど行われていないので、写真部の展示用パネルの作成となりました。

僕が撮った写真もいくつか掲載されています(笑)

 写真といえば、僕自身カメラはCONTAXのRX-IIIをはじめ、デジカメは名機QV-10、FUJIFILM FinePix1500、Panasonic Lumix2台を経てNikon D40へとたどり着きました。

D40。性能でいえばCONTAXにはかなわないのですが、手軽さと性能ではもうその域に達している機種です。
もちろん機種的に上を見たらきりがないのですが、三脚にカメラを据え、測光して・・・、なんていうのはやらない「サンデーカメラマンだけども画質にはこだわりたい!」っていう僕には十分なカメラです。

さて、仕事始めとはいえイベントに終始した今日は社内の人まばら。展示のセッティングはカフェテリアを贅沢に使って作業となりました。

結局、6回の活動分、合計48枚の写真がパネルにおさまって展示となりました。

明日これを初めて見る他の人たちのリアクションが楽しみです(笑)

で、滅多に味わえない電気を完全に消したカフェテリアではもう一つ魅力的なものがありました。
そう、ここは六本木ヒルズ。
夜景がとても見事で、東京タワーを軽く見下ろすとてもすてきな景色が目の前に広がっているのです。

電気がついているときれいに磨かれたガラスに照明が反射して味わうことができなかったのですが、こんなにきれいだったんですね。
残念ながらD40は持ち運びには不便なので最近常に携帯しているLumixで景色を撮影。
blog用にサイズ変更したらさほど画質の悪さも気にならなくなったかな??

2006年12月12日

魚眼、魚眼、FishEye!!

20061212-2.jpg 「FishEye2」で撮った写真、焼いてきました!

うわ、さすがトイカメラ、ピンが甘い(笑)
しかもフラッシュがレンズの突起で影作っちゃってるし!!

これは晴天の屋外向きですね、夜遊びに行ったりしたときに雰囲気を取りたいなんて言うときも良いかもしれません。

今回フィルムにISO100という感度の物を使ってしまったんですが、400とか800とかの方が良かったかもしれません。

  でも何となアートな写真が撮れたりしてしまうところが素敵です。
そして、デジカメとは違って「どんな写真が撮れているのかなぁ・・・」という楽しみが良い感じですね。

最近のデジカメはもの凄く手軽で良くて、デジカメしか知らない娘さんなんかは取った後に「見せて見せて!」なんて言うけど、それが出来ないところがまた魅力なんだと思います、フィルムカメラの。

20061212-3.jpg 実際に撮影してみてわかったのですが、 レンズの中央のひずみが少なくて、縁に向かってわん曲始める感じのレンズのようで、放射方向のゆがみが少ないので純粋に「広角レンズ」としても使えそうです。

一応170度視野とのことなので、構えた瞬間の人間の目の前の風景がすべて収まるので良い感じです。まぁ、おもちゃとはいえ、「その瞬間の時間を切り取る」という事で予定された飲み会なんかには必需品では無いでしょうか(笑)

20061212-1.jpg 唯一の問題点はカメラ本体がちょっと持ち歩くには大きいことかな。それを差し引いてもこれはとてもおもしろい「大人のおもちゃ」だわ(笑)

2006年11月25日

紅葉狩りで高尾山登山。

 僕は会社の写真部に所属している。
同好会制度があるので、いくつもの部があるんだけど、とりわけ写真部は発足が新しいにもかかわらず活動が盛んだ。

今日はそんな部活の日、秋晴れの中紅葉狩りに行くと言うテーマで高尾山へ行った。

娘と二人、集合場所の高尾山口駅まで出発、11時集合だけど我が家からは10時出発で余裕。
京王線万歳って感じ(笑)

駅に到着していきなりびっくり、京王線からケーブルカー乗り場までがなんとケーブルカー乗車待ちの長蛇の列!

部員の皆さん、何の躊躇もなく登山道へ足を進めて行かれます。
「ほのぼのとケーブルカーに揺られ秋を楽しみ、そのまままたケーブルカーで下山し、麓の蕎麦屋で舌鼓」なんていう僕のシナリオは1ページから崩れていきました・・・

それでもきっと娘がぐずって『うちやっぱりケーブルカーで行きますね!』 なんてシナリオを頭の中で書き換えるも足取り勇ましく登っていく我が娘。

もうあきらめました、僕は率先して登ります!

30分ちょっとでしょうか、1時間くらいでしょうか、とりあえずケーブルカーの山頂の駅に到着しました。

山頂駅で寝坊のため遅れてきた写真部部長と合流し、さらに山頂へ向けて足を進めます。

我が娘も時折「つかれた〜!」とか言いますが、登っている途中常に何かしゃべり続け、おもしろそうなモノを見つけると走って行くほど体力があります。

結局娘共々高尾山山頂まで登り切りました。

写真部ということもあり、要所要所撮影スポットになりそうなところではシャッターを切り、景色を収めていきます。

 さて、だいぶ太陽も傾いたので下山!ということになり、とりあえずケーブルカーにも乗りたいと思っていたのでケーブルカーの駅まで行ったところ、やっぱり下が混んでいたら上も混んでいるわけで、整理券が配られるほどの混雑。
同行の部員の方が整理券を取ってきてくれたのですが13番。で、今コールされているのが20番。いったい何番で折り返すんだ!?と思うも次が1番でちょっと安心。

とはいえ、13組も待つのか?と7分間隔のケーブルカーで計算したらなんと約2時間も待つのか!!

歩いて下山しようかと思ったけど、娘も「ケーブルカー乗りたいし、待てばいいじゃん!」と唇を青くしながら満面の笑顔・・・、その場に座り込み、漫画を取り出し待つ気満々。

太陽も傾きだいぶ寒くなってきたけど、覚悟を決めてからは、何とか暖をとりながら待ちましたよ、約2時間。
あたりは真っ暗になったけど、無事に乗車の運びとなりました。

娘さんは今よりもっと小さい頃にこのケーブルカーに乗ったことがあるんだけど、さすがに覚えてないらしく、車窓から見える景色に興奮してくれたので、寒い中待ってもまぁ良かったのかなぁ・・・、と思ったりもして。

到着後徒歩下山組に電話してみたら「とっくの昔に解散したよ!」とのことだったので、娘と二人京王線で我が町府中まで帰ってきた。

おなかがすいたので何か食べて帰ろうと話をしていたら「おすし!おすし!」と朝から元気のレベルが下がることが無い娘さんは府中駅ガード下の寿司屋へここでも足取り勇ましく一直線。

しかし、店の前まで行ったらなんとここでも長蛇の列。

「はぁ、今日はどこ行っても待つねぇ!」と娘さんここでも待つ気満々。

結局ここでも20分位待って着席、そして喰うわ喰うわの二人で16皿。
いつの間にうちの子こんなにたくましくなったのやら・・・

家について、一緒に風呂入ってがっつりと暖めてやったらさすがの娘さんも「バタンキュー」でした。 

秋を堪能と言うより、娘の体力的成長を身をもって感じた一日となりました。

 

 

2006年9月24日

写真部 in 羽田空港


20060923-4.jpg
僕の勤めている会社には会社公認の部活制度があり、僕は写真部に所属している。 今日は羽田空港に飛行機の写真を撮りに行った。とは言っても僕は飛行機の離着陸を眺め「優雅だなぁ・・・。」と感動しているのがほとんど。 皆さんは大きな本格的なカメラで旅客機を撮りまくり(笑)

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2006年9月 6日

スケッチブックはまだまっさらのままです・・・・

絵を描こうと思い立って数日、まだ何も描いていない。

話は外れて、毎週買っている「週刊アスキー」。雑誌は好きだが、今は決まって買っているのはこれだけ。
その記事の中に手品師、いやパフォーミングアーティスト「セロ」のインタビュー記事があった。

「練習はするんですか?」という問いに「イメージトレーニングをします。」といった回答があった。

僕もイメージトレーニング派(笑)
ちょっとだけ器用だから、イメージできる物であればなんとかカッコがつくだけこなせるんだけど、結局そのレベル。

絵もそう。おそらくはそこそこの物がかけるんじゃないかな?とかイメージトレーニングしてたりしている(苦笑)
技法とか道具を知る前に時間を作って何か描こうとおもいます。
この熱が冷めないうちに・・・

2006年9月 3日

絵でも描いてみようかと思って

僕の親父は設計屋だ。
親父から何か直接教わったと言う記憶はほとんどないのだが、僕に大きな影響を与えているらしく、僕自身のくだらないこだわりの中に「文房具はSTAEDTLER」とか「いつかはスカイライン」という物が擦り込まれている。

「設計」ってよくわからないけど「デザイン能力」「空間認識力」そして「計算力」すべてが必要みたいなのだが、僕はめっぽう数字に弱い。その部分だけは影響を受けていないみたいだ。
学生時代の試験でなんとか関数だの何たら曲線とか言う「数字から図形を導く」ものは丸がついているのが奇跡的な程成績が悪かったが、面積を求めなさい、容積を求めなさい系の「図形や立体から数字を導く」ものは学年で1〜2位を争える程だった。
偏った知識はこの頃からのようだ。

STEADTLER(ステッドラー)カラト アクェレル 125水彩色鉛筆36色そんな僕に影響を与えた親父なのだが、今は描かないけど水彩で絵を描いていた。しかも天才的に巧い。
いやいや、見る人が見たら下手の横好きと切り捨てる作品なのかもしれないが・・・。

しかし、以前マスコミを騒がせていた盗作騒ぎで露呈したけど、絵を評価する人間が他の絵を知らず、結果的に「タッチがどう」とか「構図がどう」とか能書きたれて結果的に賞まで与えてしまった人間が本当に作品を評価する事が出来るはずは無い。
「あぁ、良い絵だな。」と単純に誰かに感じさせる事が出来ればただそれで良いと僕は思う。

前置きが長くなったが、僕もちょっと絵とか描いてみようかなぁ・・・、なんてふと思って簡単な道具を買ってきた。
そのうちここにものせる事が出来る様になると良いのだが、ようやく買ってきた道具を袋から出した段階。
まだ何にも僕の作品は無いけど、自分の時間を作って少しずつ描いてみようかなと思っている。

2006年6月24日

築地でもんじゃ三昧

僕の勤めている会社には同好会制度があって、予算の補助なんかがあったりする。
もちろん、承認を得るにはそれなりな基準や審査がある。
ビリヤード部の設立にはまだ至っていない。
って言うか、まだビリヤード部申請の前にちょっと僕自身リハビリ中だけど・・・

同好会制度の目的は、広く部署間をまたいだ同じ趣味の仲間が集まって仲良くなることは、それぞれの部署間での情報共有にもつながり、結果として会社の業績にも大きく影響が現れるという、それが目的。

≪在庫あり即納≫ニコン デジタル一眼レフカメラ D50 ダブルズームキット ブラック で、24日土曜日、僕が所属している写真部の第1回会合が築地で開催され、それに参加してきた。
でも、娘と参加したので、撮影からではなく、交流会の方だけ(笑)。

「写真部」とはいっても、本格的な一眼からコンパクトカメラ、場合によっては携帯でも「良い写真を取りたいと思う」気持ちがあれば参加OK!家族の参加もOK!という、気楽なもの。
もちろん、交流会のみの参加も許されていて、今回僕はそれに参加したわけ。

今回の交流会はもんじゃ焼き屋さん。

【代引・送料無料】Panasonic デジタルカメラ LUMIX 600万画素 光学3倍ズーム モーブグレー DMC... 事前に2週にわたりロケハンしてくれた06年新卒新人くんのおかげで、本格的なもんじゃを堪能。
4人座るテーブルを4卓陣取ったのだが、それぞれの卓に3もんじゃ、2お好み焼き、1焼きそば(恐らく2人前)、1デザートという、「これでもか!」という量でした(笑)

娘も楽しかったらしく大はしゃぎで、おかげで帰りの電車では僕と二人で居眠りしてしまい電車乗り過ごしたりしましたよ・・・

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