ラプソディー・イン・ブルー
僕はジョージ・ガーシュインの「ラプソディ・イン・ブルー」と言う曲が大好きです。
ジャジーなメロディーラインでありながら、オーケストレーションが色っぽい。
これほど高い完成度の楽曲を聴いたことがない!って言い切れるほどすごい楽曲です。
出会いはたぶんリチャード・クレイダーマン。
ポップスアレンジされた「ラプソディ・イン・ブルー」をきっかけに、双子のピアニスト「ラベック姉妹」、日本ジャズピアニストの最高峰「山下洋輔」 、ディズニーが仕上げた「ファンタジア2000」など、いろいろな演奏形態で、いろいろなアレンジを聞いています。
ちょっとピアノをかじっている僕にとっては、究極の目標ですね、「ラプソディ・イン・ブルー」という楽曲は!
